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PERSONAL TRAINING E.S

腕立て

鍛えられる部位

MUSCLES

二の腕

動作方法

HOW TO

正面
正面スタート
スタート
正面フィニッシュ
フィニッシュ
横スタート
スタート
横フィニッシュ
フィニッシュ

姿勢

  • 手幅は肩幅よりやや広めで八の字
  • 常に胸を張ったまま動作する

胸を下ろす位置

  • 手と手の間にタオルを置く
  • タオル上に胸を下ろす(胸の筋肉が正しく使える位置)

ポイント

POINT

ポイント解説写真

よくあるエラー

COMMON ERRORS

手と手の間に顔が来るエラー例
⚠ ERROR 1
手と手の間に顔が来る
手と手の間に顔が来てしまうと、肩に大きく負担が掛かり、ケガのリスクが高まります。胸への負荷も分散されてしまいます。
手幅が広すぎるエラー例
⚠ ERROR 2
手幅が広すぎる
手幅が広すぎると、腕と胸の筋肉が正しく使われず、力が伝わりづらくなってしまいます。
肩がすくんでしまうエラー例
⚠ ERROR 3
肩がすくんでしまう
肩がすくんでしまうと、胸への負荷が分散されてしまいます。