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PERSONAL TRAINING E.S

腕立て

鍛えられる部位

MUSCLES

胸二の腕

動作方法

HOW TO

正面
正面スタート
スタート
▼
正面フィニッシュ
フィニッシュ
横
横スタート
スタート
▼
横フィニッシュ
フィニッシュ

姿勢

  • 手幅は肩幅よりやや広めで八の字
  • 常に胸を張ったまま動作する

胸を下ろす位置

  • 手と手の間にタオルを置く
  • タオル上に胸を下ろす(胸の筋肉が正しく使える位置)

ポイント

POINT

ポイント解説写真
  • 1 最初は膝を付く膝を付き、安定した状態で正しいフォームを身につけましょう。
  • 2 下ろす位置にこだわる手と手の間に胸を下ろすことで胸に効きます。
  • 3 出来ない場合はキープ出来ない場合は少し曲げた状態をキープして負荷を掛けましょう。

よくあるエラー

COMMON ERRORS

手と手の間に顔が来るエラー例
⚠ ERROR 1
手と手の間に顔が来る
手と手の間に顔が来てしまうと、肩に大きく負担が掛かり、ケガのリスクが高まります。胸への負荷も分散されてしまいます。
手幅が広すぎるエラー例
⚠ ERROR 2
手幅が広すぎる
手幅が広すぎると、腕と胸の筋肉が正しく使われず、力が伝わりづらくなってしまいます。
肩がすくんでしまうエラー例
⚠ ERROR 3
肩がすくんでしまう
肩がすくんでしまうと、胸への負荷が分散されてしまいます。